【発情と短命】
しばしご無沙汰してしまったが、原稿もひと段落したので更新♪ そんでもって、きょうの文太♪
毎度親バカですが、かっ、かわゆす♪
この寝方、ものすごく好き。でも、本当にそーっと、そーっと近寄らないと、シャッターチャンスに起きてしまうこともしばしば。貴重な一枚なわけです![]()
さてそろそろ本題に…
実は前からネットなどで疑ってはいたことですが、文鳥は、あまりかわいがりすぎると”短命”になるそうなのです![]()
行きつけの獣医さんが言うには、「オスもメスも人間に発情する。発情するとオスの場合はその都度精巣がふくらむのでよくないと…」
これは先生のお話ではないけど、ネットには発情してばかりいる=精巣がんになる
などと書かれていて、今更手遅れかとも思いましたが(もうすでに発情していて、手の中に乗ると、すぐに求愛ダンスを踊る
)、このところ、なるべく発情させないようにしています。
求愛ダンスってとてもかわいくて、ピョンピョンとび跳ねながら歌を歌って、くちばしをこすりつけてくるんだけど、このダンス、まったく意味がわかってなくて、最初は「なんといとおしいのでしょう!」と思ってました。
ちゃたの膝の上に止まると必ずやっていたので、愛情表現?とは思ってたんだけど、これはちゃたの勝手な分析なのですが、文の目がどこかいやらしい目つきになるというか…![]()
半目になるんですよね。なんかこううっとりしたような…![]()
文鳥の発情期間って秋口から1月にかけてらしいので、とっても長いのですが、オスはなるべくダンスをさせないように、メスは背中を触らない方がいいらしいです。
でもホント、文バカになればなるほど、知らないことばかりだなぁ~って。
次回は、文の移動などでお困りの方も多いと思うので、電車や車など、ちゃたの移動経験をレポさせて頂きます![]()
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